共創ネットワーク・グループ
事例研究

 「同じ問題意識を持った企業が手を組んで、お互いに知恵を出し合いながら、強みを提供し弱みを補い合うパートナーシップの相互関係で、個別課題に取り組み成果を出す」これが共創ネットワーク事業であります。2005計画特別委員会実施の「経営環境に関する調査」では254グループが確認されました。情報交流・異業種交流、技術交流、作業交流から、共同購入・共同受発注にいたるまで、幅広い活動が「共創ネットワークづくり」として報告されました。
 全印工連はこれらグループに活動発表の場を提供し、広報の支援を積極的に行うと同時に、新たなグループ事業の立ち上げのヒント提供を目的に、組合員が中心となって事業を展開しているグループを「全印工連ホームページ」及び「日本の印刷」で紹介しております。
印刷OEM研究会 
印刷業共創ネットワークの魁
EPC−JAPANの活動について
共創ネットワーク(企業コラボレーション出来る経営)への変革〜
印刷組合ドットコムの活動について

メディアフロンティアの活動について

柵のない牧場「似業種フォーラム」

ISO9001認証グループ取得 6社揃ってゴールイン

地域宅配生活情報誌ぷらざの生き方
印刷研究会の活動について
地域の情報化を支援する異業種コラボレーション事業
  〜みやぎマルチメディアマジック〜

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